「アンビシャス」のメリットポイント

ポイント8:私立・国立大学受験生の生徒受け入れを諦めてはもったいない!

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減少が続く少子化。それでも小学生・中学生をメインに闘い続けますか?アンビシャスなら「自立型個別予備校」も簡単に導入できて着実に高校生を満足させることができます。

<高額な学費の予備校に通う必要性は本当にあるのか>

今後は個人塾も大学受験を対象にしていかなくては差別化は図れません。なぜなら、少子化は深刻化しており14歳までの子供減少している中、少ない生徒の取り合いが起きているからです。アンビシャスなら「自立型個別予備校」で大学受験生を具体的な年間カリキュラムで導くことができます。

総務省データ:我が国のこどもの数 -「こどもの日」にちなんで- (「人口推計」から)

では、予備校に通うことメリットとデメリットを見てみましょう。

 

予備校のメリット

  • 有名講師などプロ講師の授業が受けられる
  • 予備校によっては質問ができる環境がある
  • 集中できる勉強場所がある
  • 臨場感・緊張感に身を置く=勉強の継続

予備校のデメリット

  • 学費が高い(相場は40万~100万ほど)
  • 質問ができない場合もある
  • カリキュラムなどはない
  • 自立学習ができることが基本
  • 進度が遅い
  • ペースメーカーがないので不安
  • 自分の目指す進路に関係ない講座が多い
  • インプットが圧倒的に多い=定着しているかの確認が遅れる

その他、スマホアプリで講義受けられるものや、無料で見られる動画なども無数にあり混乱することもしばしば。そこでアンビシャスは高校生、大学受験生に「一番大切な」ものを絞って商品化しました。

一番必要なのは「アウトプット」する環境

高校生に限定することではなく、学生全般に言えることです。しかし、中々「自立学習」の習慣が身につかないままで高校生になっていきなり「一人で進めなくてはいけない」状態になる生徒も少なくありません。本来小学生時代から意識していれば無理なく身に付くものですが、アンビシャスでは具体的なカリキュラムで不安を軽減させ、アウトプットを多く繰り返します。毎回ペースメーカー兼質問対応をしてくれる「現役京大生・教科専門講師」がいるのでモチベーション維持していきます。

『自立型個別予備校コース』とは

 

アンビシャスが変えるポイント
  • 現在のお教室に「アウトプット重視」の格安予備校コンテンツを導入
  • アウトプット重視なので着実に成績を上げていきます。
  • 中学で卒塾させていた塾にプラス3年間充実した内容を提供できる
  • 塾を卒塾したあとは講師になることも多くよい循環を確立できる
  • 1時間の新時間割なので回転率もあげて教室の売上にも貢献できる

参考サイト:

 

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