「アンビシャス」のメリットポイント

ポイント1:e-ラーニングシステムを使っているが限界を感じている

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eラーニングに限界を感じている方へ

eラーニングeLearning) とは、おもにインターネットを利用した学習形態のこと。一方通行の映像授業や安価なチューター形式のものなど多様になってきている。

<これまでの「塾」のスタイルを変えた>

eラーニングeLearning) は、はじめは企業の社内研修などに活用されていましたが、学習塾にも多く導入されてきました。そのコンテンツは無料のものから高額なシステムまでお教室のニーズに合わせて様々なものがあります。学習塾にeラーニング(e-Learning)システムが活用され始めて大きく「塾」というスタイルを変えてきました。それまで採用、育成に時間と費用もかかっていたものが全くなくなり、少ない労力で利益を生み出すことができると考えられて広まってきました。オーナーや室長が1人いれば20人ほどの生徒を回せる、というのは活気的ですし、弊社でも導入をしております。今後さらに改良されていき広がって行くことと思います。

<eラーニング(e-Learning)システムはどこまでの生徒を対象とするのか>

「生徒10人で利益が出る」「室長は何も教えなくてよい」「手間をかけずに」といった言葉が目立ちがちですが、ここではeラーニング(e-Learning)システムのメリット、デメリットを見ていきたいと思います。

eラーニング(e-Learning)システム導入のメリット

  • いままで先生が何度も理解させるために生徒に指導していた事を全てパソコンがやってくれる
  • 人件費ゼロ。
  • 低コスト=利益率UP
  • 生徒の好きなタイミングで予習、復習が自由にできる
  • 自宅でもできるのでとにかく反復の回数をふやすことができる=成績UP

eラーニング(e-Learning)システム導入のデメリット

  • 「低学力層の生徒の反復授業に最適」と聞いていたがそもそも「低学力層の生徒」は反復をしない。
  • 自立学習の習慣を身につけさせるまでが大変。
  • 高校生の内容が不十分。
  • 「質問は全てパソコンが答えます」と言われたが直接きかれることが多過ぎで結局小集団、個別指導になってしまっている。
  • 高校生は自立学習ができる生徒が多いので「動画」を見せていているが質問がたまに出る時に手間になってしまう。
  • 高学力層の生徒にはもの足りない。かといって新しいシステムを導入する余裕はない。
  • 進度は生徒の自由で学習できるのがメリットだが、講習会などで「別途」で費用をいただくことがしにくい。
  • 無料のものから高額のものまで玉石混交でどれを選択してよいかわからない。
アンビシャスが変えるポイント
  • 現在お教室でご利用のシステムをそのまま「良いところ」を残して足りないところを強化できる
  • 自立学習ができる生徒ならほぼ全員が対象としてより満足できる内容の個別指導が提供できる
  • 個別指導なので生徒ひとりひとりにカリキュラムを作成することもできます
  • 季節講習会でいつもと違う授業形態でより満足度が高い授業を提供できます
  • 教材も自由自在。著作を考慮しながら使用することができます。

<eラーニングシステムのご紹介>

日本コスモトピア

 

  • すらら | 株式会社すららネット

  • 個別学習のセルモ

  • 個別指導学院ヒーローズ

  • 学びホーダイの学習塾 アシスト

  • 学習塾ペガサス

 

 

オンライン個別授業システムアンビシャスについて